2017年7月25日火曜日

Huawei P10 フルカバーケース

Huawei P10の新ケースだが、色々調べていたらこれを見つけた。


https://www.aliexpress.com/item/P10-plus-case-Huawei-p10-case-full-cover-PC-back-cover-Huawei-p10-plus-capa-coque/32814177757.html?spm=a2g0s.9042311.0.0.0hGDhj

背面だけでなく、前面までもカバーするタイプだ。液晶は強化ガラスで保護される。したがって液晶保護シートは必要ない。これならば、鞄にこのまま放り込んでもキズのことは気にしなくてすむだろう。しかも、価格も安い。

色は、フルカバータイプと言うこともあり、大人しめにブルーにした。

これが、パッケージ。ブランドは、MOFiという。

中身だ。

カバーの背面は、シルバーのコーティングがされている。

ケース自体の取り付けはとても簡単だった。ただ、強化ガラスは、表カバーと一体化と思っていたが、予想に反して液晶保護シートのように液晶面に貼り付けるタイプだった。の為、ちょっと位置合わせが大変で何度も張り直した。

何しろ、表面のケースと少しでもズレるとガラスがケースと当たって浮いてしまうのだ。

それでも、ちゃんと取り付けできるとまるで一体かと思うほどにきっちりしている。寸法精度は高い。

表面は、しっとりしている。なんだが、ゴムのようなグリップの良い、手触りがいい。気に入った。

液晶面。やはりフルカバーは安心感がある。

ブルーは派手さの無い落ち着いた物で、この色にして良かったと思った。

下部。イヤホン端子、マイク、USB Type-C、スピーカー、ストラップホールも付いている。

ストラップは、ケースを一旦外さないと取り付けできなかった。

取り付け完了。いい感じだ。どうして、最近のスマートフォンにはストラップホールが無いのか不思議で仕方ない。これが有ると無いのとでは安心感が全く違う。

ちょっとだけ、下のボタン兼指紋センサーが押しにくくなったが、慣れれば問題ないか。強化ガラスも、ハードで、キズはもちろんだが、衝撃も安心なくらい厚い。だが、操作の感度は変化無かった。

arrows M03のケースに付けていたスタンドを付けた。

これで、スタンド機能も付いて言うことなしだ。

さて、前回のケースで問題となった電波の入りだが、特に変化は無かった。赤黒のケースのように感度が逆に良くなるということも無い代わりに、感度が落ちるという事も無かった。感度が落ちないのであれば、問題ない。

とても気に入った。おすすめだ。

次に、P10用に面白い品を購入した。それは次に。

つづく。

2017年7月19日水曜日

海水浴にいった

今年も家族で海水浴に行った。

カメラは、Huawei P10だ。今回記載の写真は、リサイズしていないフルサイズなのでクリックして実寸画像を確認できる。

海水浴の場所は、最近毎年行っている室津の松原荘だ。一人800円で、屋根付きテーブル席と、シャワーが付く。駐車料金が別途500円必要。

背景をぼかした写真なども簡単に撮れる。なかなか雰囲気がある。

時計は、xwatchをもっていったが、さすがに海にはつけなかった。

昼は、下関の名物瓦そば。カメラが近すぎてピントを外してしまった。

やはり、一眼レフほどの軽快な撮影は望むべくもない。しかし、なかなかそれっぽい写真が撮れるのは面白い。拡大すると分かるが、一眼程のキリッとして写真ではないのが分かる。

それでも、なかなか楽しいものだ。

2017年7月18日火曜日

Huawei P10 ケース ストラップの対策

赤黒ケースにストラップを付けているが、どうも隙間が気になってしまかたない。

で、カッターで細工してみることに。

ストラップが通るようにカットしてみた。あまりきれいにできなかった。意外にカットしにくい。結局手が滑って切れ目を入れてしまった。

それでも、隙間をなくす事はできた。その代りに、緩くなったのか、ケースが取れやすくなってしまった。

結局、別のケースを購入してみることにした。

こういうのは安いAliExpressに限る。

というとこで、到着待ちだ。